ウェビナー概要
静粛性の追求で“スイッチ音”がブランドの課題に、さらに小型化や冗長設計の壁も増大・・・。本ウェビナーでは、設計者が直面する現場の悩みを解決する最新技術と実装のヒントについて、SPVQFシリーズを例に挙げながら具体的な解決策を分かりやすく解説します。
こんな方にオススメ
- スイッチの動作音でお困りの方
- 設計スペース制約にお困りの方
- 設計から安全性を高めたいとお考えの方
このウェビナーで得られるもの
- 静粛性や実装効率など、EVの車室内で顕在化しやすい課題の整理と、背景にある理由が理解できる
- 検出スイッチのサイズや構造の違いが、実装にどのような影響を与えるのかを学べる
- 車載用途で求められる信頼性評価や、部品選定の観点について整理できる
開催概要
| タイトル | EV車内の静粛性・設計自由度・冗長性を同時に実現!1つのスイッチが可能にする課題解決法とは |
|---|---|
| 主催 | アルプスアルパイン株式会社 |
| 開催日時 | 2026.01.29(木)11:00〜11:45(予定) |
| 会場 | オンライン(Zoomを利用します) |
| 環境 | ご自身のPCやタブレット端末、スマートフォンで受講可能です |
| 内容 |
※内容は変更となる場合がございます。ご了承ください。 |
| こんな方に オススメ |
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| 参加費 | 無料 |
| 定員 |
100名 ※申し込み多数の場合は、抽選とさせていただきます |
| 締切日時 | 2026.01.26(月)23:59 |
| 開催URL | 開催までにメールにてご案内いたします |
| ご注意事項 |
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| お問い合わせ |
アルプスアルパイン株式会社 ウェビナー事務局 E-mail:webinar@alpsalpine.com |
講師のご紹介

木村 進一郎
アルプスアルパイン株式会社
営業本部 グローバル販売推進プロジェクト
セールスエンジニア
2004年アルプス電気入社。
入社以来、ステアリングホイールスイッチやパワーウィンドウスイッチなどの設計業務を経験。現在は、スイッチ、エンコーダー、可変抵抗器、多機能操作デバイスをセールスエンジニアとして担当。
お客様の多様なニーズに応えた最適な製品の提案、各メーカーの要望を実現に向けた新製品の企画、製品開発にも取り組む。